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2008年8月11日 (月)

西洋骨董洋菓子店~アンティーク~ レシピ6「危機の苦味」感想

 またとんでもないゲストが登場してしまいましたsign03
ノイタミナ枠であの放送は大丈夫なのでしょうか!?
見てるほうがびっくりして、心配になりましたよ。coldsweats01
 でも、声が井上さんでこれも驚きでした。

 アンティーク、いつの間にかオープンから3か月が過ぎ、
知らないうちにカフェcafeになってましたね。当初は、販売だけ
でしたが店内で食べられるように、カフェも作ったようです。
 客入りも上々up、すべてが順風満帆に思えました。shine

 ところがそこへ現れたのが、ジャン。coldsweats02
裕介がフランスで修業をしていた時の師匠でした。
それ以前にジャンもゲイで、裕介の元カレ!?
だったのです。shock
 大きなバラの花束持って来たジャン、出だしからすごかった
ですね。裕介の菓子cakeを試食、その後はホントにこの人も
優秀なパティシエなの?と思うほど、裕介と二人の世界
作って圭一郎が不機嫌でしたね。coldsweats01
 まわりの女性客が心なしかひいてたような…。sweat01

 その晩、裕介の家を訪ねて日本に来た本当の理由を話した
ジャン。実は、裕介を自分の店に引き抜きに来たのです。
 なんかいきなりフランス映画風に!?と思ってたら、
深夜でもこの枠で放送していいのですかね。coldsweats02
 
 翌日、アンティークで圭一郎にジャンからの引き抜き話を
する裕介はします。なんと、ギャラは2千万~2千5百万sign02
すごすぎて、言葉も出ません。wobbly有名パティシエともなると、
それくらいのギャラが普通なの!?
「小野さんがこの店を辞めるってことですか!?」
千影、気づくの遅すぎます。sweat02

 裕介を引き抜かれたくない圭一郎は、裕介をファミレスに
呼び出します。でも、裕介は引き抜きを断るつもりでいました。
 この時、何度もコーヒーのおかわりいりませんか?と、
通っていたウェイトレスがおもしろかったです。happy01

 ジャンは何をするかわからないと言う、裕介の不安は
的中して翌朝ジャンに殴られ全身あざだらけに。shock
店に来ない裕介を心配した、千影と圭一郎が助けに来て
一件落着。

 裕介がアンティークに残ったのは、エイジを真のパティシエ
にする為自分の持つ知識と技術を、全部譲るつもりでいた
からです。happy02

「金なんて持ってないよ。ボクシングで稼いだ金は全部、
世話になった養護施設に寄付したから」

エイジ、意外なことしてたのですね。見直しました。wobbly
圭一郎は、何かエイジのお金をあてにしてたみたいですが。

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